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南信州セカンドスクール協会(旧:研究会)について

南信州の地域紹介

南信州の地域紹介

南信州の地域紹介 日本の真ん中に位置し、長野県の最南端、飯田市と下伊那郡(13町村)からなる地域が「南信州」です。

ほぼ中央を天竜川が北から南へ流れ、東を南アルプス、西を中央アルプスに囲まれた伊那谷(世界一大きな谷といわれる)南部の地域です。

天竜川沿いから南アルプスの頂きまで標高差はおよそ2,800m余り、北と南の恵みが交差し全国でも稀な生物多様性に富んだ自然豊かな地域です。

南信州の地域紹介面積は1,929km2で大阪府や香川県よりも広く、約86%が山林で、気候は太平洋側の気候に属し、県内では最も温暖な地域です。

新野の雪まつり、大鹿歌舞伎、遠山霜月祭、今田人形など、多くの伝統芸能が伝承された民俗芸能の宝庫としても有名です。

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